チュムチュム

1週間ぶりでチュム。

 

Magic Online

パウパーが楽しいでチュム。結局Magic2019は何もやってないチュム。

ここのところトレジャーチェストのEVが売値より高かったチュムから、200個買って開けてみたら普通に60チケくらい減ったチュム。WotC訴えるチュム。

 

Poker Starz

最近また再開したチュム。2NLで200円くらい買ったり負けたりしてるチュム。コーラ1本の価格の重みを噛みしめてるチュム。

 

Hearthstone

No-show.

 

カタンの開拓者たち

最近ボドゲ仲間とよくカタンで遊んでいるチュム。初心者4人でかれこれ20回近くやってる気がするチュムが、全く飽きないチュム。そして全く勝てないチュム。奥深さに震えるチュム。

車で1時間半くらいかけて友人の家(僻地)に集まってカタンして、乗合の友人とカタンの反省会しながら帰ると、なんだかマジックを始めたばかりの中学生の頃を思い出すチュム。CidさんやH林さん、Kejさんの車で、マジックの話しながら松本や岡谷まで行くのが好きだったなあ~。

 

東方

地霊殿文花帖を買ったきりあまりやってないチュム。

C91 | TWICE | 発熱巫女〜ず

FELT 9th Album | Ground Snow

東方音楽アレンジサークルはFELTと発熱巫女~ずが好きチュム。あと岸田教団も。

 

 

仕事

久々の海外出張が決まったチュム。行ったことないインドネシアに行くチュム。日焼けしたくないチュム。

 

終わりチュム。

キリバンと初音ミク

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今日自動車通勤中にふと隣みたらトラックの助手席がこんなんになってて二度見したうえで写真撮った。よく見たら上にフィギュアめっちゃおるし。

 

かくいう私もミクさんにハマってた時期がありましてね・・・

突然ですが好きな曲のURLを貼るコーナーいきます。

 

アカルイミライ by クワガタP

夢続きドロップス by 電ポルP

Catcher FOr U by もちーべP

Cipher サイファ by FLEET

タイムマシン by 164 & 40mP

 

 

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それはそうと昨日ははてブ開始から100個目の日記でした。

いつも見てくださってる方いるかわかりませんがありがとうございます。

 

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キリが良いといえば先日twitterのフォロワーもキリが良い数字になりました。

僕の鬱病全開のポストを300人が見てるかもしれないと思うとコーフンしますね。

日記

土曜日

はま屋でMagic2019プレリ。プレリ出たのいつぶりだろう。というか紙のマジックいつぶりだろう。去年のGP静岡?(10か月前)

結果はなんてことなく0-2からbye。このゲーム難しいから嫌い。嘘。結構好き。

夜は友人とカレー食った。

 

 

日曜日

AmazonビデオでlainみながらPauper League。デッキはエルフ。

 

1回目 3-2

黒赤リアニ:〇〇

青単デルバー:〇〇

青黒コン:〇××

バーン:×〇〇

黒単信心:××

 

2回目 3-2

親和:××

赤緑アグロ:〇×〇

オーラ:〇×〇

黒単信心:〇××

青緑壁コンボ:〇〇

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Elves Deck

今の。かれこれ3リーグで現在10勝5敗。黒単と青黒がきつい。《クォムバッジの魔女/Cuombajj Witches(CHR)》で2killなんだが?

トップメタらしい青赤デルバーと赤白に一度も当たってない。

 

lainは何回みてもよくわからないシーンはよくわからないけど退廃的でドンヨリとした世界観が最高です最高。ファンブックとか欲しいな。

OPのDuvetを歌ってるイギリスのロックバンドBoa(解散)も良。

03 - Bôa - Duvet - YouTube

05 - Bòa - Elephant - YouTube

07 - Bôa- Deeply - YouTube

10 - Bôa - For jasmine - YouTube

You shall not interpret omens or tell fortunes. Leviticus 19:26

1. Kotoba Uranai

Each language meaningfully reflects a culture of its speakers, which is one of the most interesting aspect of languages to learn for me. By studying second language, you know another culture, then you may possibly find the true nature of yourself. Cultural comparison is a key to conduct an effective self-analysis. I think.

I can somewhat use Japanese, as my mother tongue, and English, as my second languege, so I occasionally notice a kind of difference between them. The abundance of "Onomatopoeia", for example, is a famous feature of Japanese. Just yesterday, a word "Moko-Moko Awa suffered me too much and deprived me of my precious working time as a technical translator. At first a word "Bubbly" came up to my head as the translation of "Moko-Moko", but I could not have confidence. Then googled like "Moko-Moko in English" and found a word "Fluffy", but I was not sure whether I could use "Fluffy" for bubbles or not. (Most of the pictures suggested by Google were actually "Fuwa-Fuwa" animals.) Sounds fun if I leave "Moko-Moko" as it is? But I do not know what other countries people think when they hear or see "Moko-Moko". All in all, "Moko-Moko" is just a Japanese cultural onomatopoeia.

 

The difference between Japanese and English I noticed today was a thing about the word "Uranai".

I woke up this morning and saw a morning news show as always. The show has a daily horoscope program. My zodiac sign is Scorpius by the way. The rank of Scorpius today was...5th, which is totally not bad.

While driving to my office, I thought of things related to the horoscope. And somehow I realized that there are so many English words which represent the meaning of "Uranai". Fortune telling, Scrying, Augury, Divination, Soothsaying, and so on. How do native speakers choose and use these words?

I guess this variety of "Uranai"-related words is a reflection of religious diversity among English speakers. From the beggining of History, there have been many types of rituals on earth to tell someone's fortune. As ages have passed and English world becomes bigger, English took these cultures into it and perhaps the name of the rituals have been remaining as loan words. The word borrowing is one of the most apparent characteristics of English.

On the contrary, Japanese does not have so many synonyms of a word "Uranai" itself. Sure, Japanese has lots compound words of "Uranai", for example, "Hoshi-Uranai", "Doubutsu-Uranai",  "Hana-Uranai", etc. But every fortune telling act is just called as "Uranai" or "Sen" something. Both "Uranai" and "Sen" use same kanji as "占" so basically they both represent the same notion. The uniformity might be caused by histrical religious uniformity of Japan? Really interesting thing to think, but too deep to go into. Help me teacher! 

パウパーエルフの森

故郷を焼かれた仲間達、ハチュマレ~(´・ェ・`)

 

Grand Prix Las Vegas Pauper Championships on 6/16/2018 Deck

GPラスベガスのサイドイベント、パウパー選手権(参加者200人越え!)でTOP8のエルフ。

緑単。緑単は《エルフの幻想家/Elvish Visionary(ALA)》が採用される。

 

Star City Games Pauper Classic on 6/10/2018 Deck

Star City Gamesパウパークラシック優勝のエルフ。タッチ青のオーソドックスなレシピ。ラノエルが7枚だけという点を除けば基本形。

 

Pauper Challenge on 7/1/2018 Deck

7月1日のパウパーチャレンジ優勝(7-0)のエルフ。メロディ4で個人的にはこのアプローチが一番好きなんだな~。

 

 

サイドカードについて

《散弾の射手/Scattershot Archer(CON)》

《呪文づまりのスプライト/Spellstutter Sprite(LRW)》《金切るときの声/Battle Screech(JUD)》あたりに対するアンチカード。《クウィリーオン・レインジャー/Quirion Ranger(VIS)》でアンタップすれば一応デルバーも落とせる。

《電謀/Electrickery(RTR)》で死なないナイスボディ。《暴走の先導/Lead the Stampede(CNS)》のためのサイド後のクリーチャー頭数維持にも貢献(´・ェ・`)フフン

 

《ヴィリジアンの長弓/Viridian Longbow(MRD)》

同型含むクリーチャーデッキ相手に除去として。無限フォグモードに入ったトロンを仕留める本体火力として。結構マナかかるし遠まわしな対策だからサイドカード選んでる段階で抜けちゃいやすい。

クウィリーオン・レインジャー/Quirion Ranger(VIS)》や《イラクサの歩哨/Nettle Sentinel(EVE)》と合わせて別軸の勝ち筋になるカードなのでメイン1運用は非常に強そう。

 

《上機嫌の破壊/Gleeful Sabotage(SHM)》

主に親和と緑白オーラ対策。親和戦はシビアなライフレースとかにならず《クラーク族のシャーマン/Krark-Clan Shaman(MRD)》をめぐる戦いになるので、緑単ストンピィのそれよりは優先度が落ちる印象。オーラには効く。効く相手にはとことん効く、つまりマッチアップ相性を大きく変え得るパワーカードなので積極的にサイドに取りたい。

 

《一瞬の平和/Moment's Peace(ODY)》《もつれ/Tangle(INV)》

白単・緑単系のアグロやウィーゼロックスインサイドアウト等のコンボデッキにサイドインできる。サイドインできるマッチではタイムワープ2回ぶんとして働く。悪くない。がコンボ相手にはどこまで有効か正直不明。《もつれ》は小回りが利かないが値段が安い。

 

《活力の覆い/Wrap in Vigor(FUT)》

活力の覆いを合わせられる全体除去は、青赤デルバーの《渦巻く砂嵐/Swirling Sandstorm(JUD)》や赤単バーンサイド後の《灰の殉教者/Martyr of Ashes(CSP)》など。特に青赤デルバーはサイド後《砂嵐》コントロールに変貌するので、微妙な飛行対策カードより重要だったりする。バーン相手は単純に《幸運を祈る者/Wellwisher(ONS)》を一回火力から守ってみる使い方も。見た目強いカードではないがサイドインするマッチでの役割はでかい。

 

《蜘蛛糸の鎧/Spidersilk Armor(MMQ)》

デルバーの攻撃が止まる、相手の《電謀/Electrickery(RTR)》が腐る等このカードでなければできない事は多い。マスクスと微妙なテーマデッキにしか収録されてないため高い。が買うべき。3枚は欲しい。

 

《暴徒の正義/Mob Justice(STH)》《大規模な奇襲/Massive Raid(GTC)》《鋭い痛み/Flaring Pain(JUD)》

無限フォグモードでイキってるトロンをバッサリ切り捨てる。赤マナは《樺の知識のレインジャー/Birchlore Rangers(ONS)》が担当。

《鋭い痛み/Flaring Pain(JUD)》は2回ぶんなので打消しには強いけど、白系トロンが使う戦闘フェイズ飛ばすサイの前に無力で一長一短。インスタントだからスキを見て使えて戦闘に絡まない《奇襲》がいいかなぁという感じ。

 

その他の選択肢

《発光する雨/Luminescent Rain(MOR)》...バーンやストンピィ

《トレストの随員/Entourage of Trest(CN2)》...除去コンやトロン

《大祖始の遺産/Relic of Progenitus(ALA)》...先置きの砂嵐対策?

《拡大/Magnify(UDS)》...《電謀》や《吐き気/Nausea(EXO)》対策?

 

 

自分の思考整理というかメモ的な感じでした。

ところで読者諸賢はマジックオンラインという高等知的遊戯を知っておりますかな

100,000光年ぶりにマジックオンラインをしたので凄く大げさにトーナメントレポートを書きます。ちなみにPauper Friendly Leagueに1回出ただけです。

 

使ったデッキはこちら。

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TCGオタクの諸賢は《暴走の先導/Lead the Stampede(CNS)》がアイコニック・マスターズでコモン落ちしたことをきっとご存知であろう。《垣間見る自然/Glimpse of Nature(CHK)》や《集合した中隊/Collected Company(DTK)》に勝るとも劣らない爆裂アドバンテージカードが使用可能となったことで、Pauperの親和エルフはTier2上位くらいの有力デッキとなった。

メインデッキについては、《遠くの旋律/Distant Melody(MOR)》を2枚程度に抑え、《エルフの先兵/Elvish Vanguard(EMA)》や《ヴィリジアンの長弓/Viridian Longbow(MRD)》といったカードを散らし、多角的な攻め方ができるバリエーションがポピュラーだ。一方今回私が使用したメインデッキは、《暴走の先導》と《遠くの旋律》でアホみたいにカードを引けるのが前提となっているような一人回し用のデッキである。この2種が引けなかったり打ち消されたりすればぶっちゃけ終わりだが、よく言えば除去が少ない相手に対して相性差を活かしやすいバリエーションではある。

なお、《幸運を祈る者/Wellwisher(ONS)》ではなく《本質の管理人/Essence Warden(PLC)》を採用しているのは、ライフギリギリで《遠くの旋律》が回りだしても召喚酔いのラグなくライフゲインできる点を評価したため。《遠くの旋律》4枚ゆえの採用といえる。

 

1戦目 青単デルバー ××

GAME1:マリガン。《先導》も《旋律》も通らなくて負け。

GAME2:最速でデルバー変身して《はらわた撃ち/Gut Shot(NPH)》《断絶/Snap(ULG)》《呪文づまりのスプライト/Spellstutter Sprite(LRW)》でバックアップされて負け。メイン不利、サイド後有利くらいに思っていたが、デルバー登場が早いと結局立ち回る猶予が無い。

 

2戦目 バーン ○○

GAME1: 《管理人》でライフゲインして勝ち。《幸運を祈る者》と違って確実にゲインできるのが偉かった。

GAME2: 相手トリマリして勝ち。

 

3戦目 青白緑トロン ×○○

最近流行り?の白系トロン。

GAME1: 5ターン目から無限フォグモードで負け。

GAME2: 早々に無限フォグモードに入られたけど、デッキ全部引いて《大規模な奇襲》本体30点で勝ち。

GAME3: 相手1マリ。相手無色しか出なくてもたついてる間に《森林守りのエルフ/Timberwatch Elf(LGN)》で殴り勝ち。

 

4戦目 バーン ○○

GAME1: 《先導》で5ドローして《管理人》2枚が大暴れ。

GAME2: 《発光する雨/Luminescent Rain(MOR)》で20ゲインして勝ち。

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 ギ・・・ギモヂー!!

 

5戦目 青単デルバー ×○○

GAME1: 土地詰まり気味で《目くらまし/Daze(NEM)》とか良いように刺さって負け。

GAME2: デルバーに殴られて死ぬ1ターン前に《遠くの旋律》通って6枚くらい引けて、その中に《管理人》いて延命&逆転。これがしたかったんや・・・!

GAME3: 《蜘蛛糸の鎧/Spidersilk Armor(MMQ)》置いたら相手の攻撃全く通らなくなって時間切れ勝ち。ちょろい。

 

というわけで4-1でした。

1リーグ完走した感想ですが、エルフはサイドが結構強いのでサイド後《遠くの旋律》を減らすことも多く、そうした時に《森のレインジャー/Sylvan Ranger(M11)》や《ティタニアの僧侶/Priest of Titania(USG)》がわりと微妙なカードになるのでなんか矛盾したデッキ構成だったなという感じです。サイド後に相手の除去が増えるマッチでも《旋律》は微妙。ただ《大規模な奇襲》で勝つためにサイド後も《旋律》4枚欲しい相手もいる(トロン全般とか)。もうわかんないぽよハム太郎~。そうなのである!!マジックはむずかしいのである!!

おじ度チェッカー N.Y.氏の土曜日編

時間 / 項目 / 増減おじ度

 

 

5:50 起床 おじ度+40

(朝食抜き おじ度+20)

7:00~10:00 となりのヤングジャンプで嘘喰い一気読み おじ度+15

11:00 買い物(コンビニで伊右衛門ジャスミンサワーズグミ白ぶどう) おじ度-30

13:00 昼食(喫茶店でホットサンドとアイスコーヒー) おじ度-80

16:00 友人(おじ)と合流 おじ度+20

19:00 買い物(紅茶専門店ダージリンティー・オレンジクッキー) おじ度-130

20:30 買い物(リサイクルショップで東方地霊殿東方文花帖) おじ度+240

21:00 夕食(メーヤウ桐店のタイカレー) おじ度-10

22:30 友人と解散、帰宅 おじ度+10

 

総合点:おじ度95点

評価:おじ(若作りタイプ)